映画祭 一覧

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スタッフ・キャスト紹介<監督編>

ここでは、実際に映画祭でお目にかかった事のある監督に限定してみました。

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スタッフ・キャスト紹介<男優編>

●ピエール・ラジョ:『ヌーヴェル・イヴ』 『SOUVENIRS SOUVENIRS』でセザール賞最優秀新人賞受賞。その後クロード・ソー テ『ギャルソン』等。舞台でも活躍。 ●エマニュエル・ショッテ:『 ヒューマニティ』 今年のカンヌ映画祭でグランプリ受賞のこの作品では、男優賞と女優賞も同時受 賞。例年だと賞が重ならないような配慮がなされてきたカンヌでは異例のこと。

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監督に注目!クロード・ジディ

◇クロード・ジディ/Claude Zidi上映作品 「アステリクスとオベリクス」

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監督に注目!クロード・ミレール

第7回横浜フランス映画祭にむけてご紹介するフランス映画監督シリーズの最終回です。名前は同じクロードでも、かたやトリュフォーの弟子、かたやコメディ映画監督の代表格。 そう、フランス映画と一口に言っても、実は監督のタイプもさまざまなら、映画のタイプもさまざまなんですね。 ◇クロード・ミレール/Claude Miller上映作品 「冬の少年」

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スタッフ・キャスト紹介<女優編>

●カリン・ヴィアール:『ヌーヴェル・イヴ』1966年生。『ダニエルばあちゃん』でデビュー。『デリカテッセン』等の端役を経て出演作は20本を超える。『不倫の公式』で来日した時は、割と小柄で可愛い感じながら、ハイウエストの服のせいか、ちょっぴりマグロちっくなスタイルに見えた。

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監督に注目!ベルトラン・タヴェルニエ

◇ベルトラン・タヴェルニエ/Bertrand tavernier上映作品 「今日からスタート」 1941年、リヨン出身。ワーナー・ブラザースで広報を担当していたという経歴をもつ。63年に「キス!キス!キッス!」を撮っているが、正式デビューと言えるのはやはり84年の「田舎の日曜日」だろう。寡作(全7作)で佳作、比較的地味ながら、1作ごとに目新しさを盛り込むことも忘れない。その辺に広報のキャリアが生きてるってことか。

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監督に注目!ジャック・ドワイヨン

第7回横浜フランス映画祭にむけてご紹介するフランス映画監督シリーズその2はドワイヨンとタヴェルニエです。タイプは違うがどちらもフランス映画らしい作品を撮る監督ですね。 ◇ジャック・ドワイヨン/Jacques Doillon上映作品 「少年たち」

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監督に注目!クロード・ルルーシュ

第7回横浜フランス映画祭もいよいよ開幕間近です。今年もコメディあり、ラブストーリーありサスペンス物あり。上映作品がバラエティに富んでいて、「フランス映画の今」を知ることができるのが嬉しいですね。 ところで、映画を見るなら予備知識があるとさらに楽しめるのではないでしょうか。そこで今回上映予定の作品の中でもベテランを中心に、何人か監督のプロフィールなどご紹介していきます。

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フランス映画祭2007

 横浜で1993年に始まったフランス映画祭は来年で15年を迎えることになりまし  た。今年は横浜からいきなり東京・大阪に移転したことにより、今後の開催も  危ぶまれましたが、来年も同様に3月に開催されることが決定しました。  今年は横浜でも開催される予定ですが正確な日付がまだ決まっていません。更  に会場はみなとみらいではなくTOHOシネマズ ららぽーと横浜になる予定

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フランス映画紹介1

 嘘つきな彼女  来日した監督、主演、制作全員が「巡り会ったのが運のつき」のメンバーの性か  何となく和やかな雰囲気の人たちだった。  マリー・トランティニヤン(女優)  思ったより小柄で可愛い感じの人。  作品では虚言症で、周囲に迷惑をかけまくるのになぜか憎めない役だが、「メラ  ンコリー」といい、この作品といい割にこの手の役がはまり役。本当は解ってい  るのだろうけれど英語を使ってくれなかった。

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